2008年6月 3日 (火)

ヨンジュン氏に逢えた☆マツヤマが見た大阪・太王イベント①

これぞ、マジな「やっと逢えたね」ですわ!
ようやくマツヤマ、生「ヨンジュン」氏と、逢えました。(つーか、「見た」「拝見」したわけですが。笑)
本業でも、なんだか微妙なニアミス(涙)~だったり・・・。その他、「逢えそう」だった機会ももろもろ結果NG
イベント関係でも、さいたまのときは、マツヤマ人生初の大病状態でしてね、「寝たきり」で行けず。(トホホ)、初来日のときはNHKのインタビュー番組を見るまで、つまり初来日当初は「傍観者」でしたから。おっかけはしないですしね。つーか、できないしー
で、いよいよ、だったんすー。この機会が。あー、高鳴りましたね~

で、もったいぶって、イベント・レポスタートします。

まず、あれだけの数の「おばさま」(しっ失礼!)いや、妙齢のレディたちの「群集」をワタシは今まで目にしたことがなかったですイベントのはじまる前。会場内外全体から、静かに熱く燃える、「気」が皆さんから伝わってくる。一度に目から入ってくる「家族」の濃さに、あるいは「熟女熱」に、まず眼球からやられる。ワタシなんてヒヨッコですわ、あの中にいると。このすごい数の「家族」を「生」で拝見するのと、テレビ等の映像で見るのとは違う。大迫力。
まー、ホントに暑かった、熱かった大阪。

飛行機にのって、当日朝、大阪入りした我ら親子。
伊丹空港から、宿泊ホテルに大きい荷物を一旦置きに行く。ホテルは「リッツカールトン大阪」。
ヨンジュン氏一行ももしやココに、という淡い期待もあったが、ホテルの敷地内に入った瞬間「ココじゃない」ということが分かる。朝のホテルは静かな空気に包まれている。さて、彼らはどこに?

ホテルで一服し、ワタシと母は、梅田で大阪名物「粉もの」(事前の食店調査は抜かりない食いしん坊マツヤマ。笑)をいくつか頂いて腹ごしらえしたあと、地下鉄で、京セラドームのある「ドーム前 千代崎駅」へと向かった。開演時間には遅れられない。ドームの外の様子も気になる。余裕をもって電車で確実に移動。
梅田から、まず心斎橋。そこで別な地下鉄に乗り換えるのだが、このときの心斎橋ホームに、もうひと目で「家族」と分かる皆さんが、あふれている。
皆さんのファッションも気にかかる。遠くからこられている方も多くいるだろう。しかし、皆さん「ヨンジュン氏と逢う日の」ための装いがどんなんなのか、どんな「服」を選ばれているのかがワタシは気になった。
その点に関しては、予想していたより「カジュアル」なテイストの方が多い。
わくわく、どきどき。大人たちの「遠足」・・・。そんな感じ。
電車がやってくる。
車内は「家族」のレディたちで埋め尽くされ、さながら「千と千尋の神隠し」にでてきたような現実ばなれしたファンタジー列車、といいましょうか。いわゆる「ヨン列車」と化している。数少ない通常の乗客の方々は「なにごと?」というオドロキの表情を隠せない。途中で止まる駅のホームでも、開いた扉の中のただならぬ光景に「ギョッ」としながら乗り込んでくる一般客の皆さんの顔が見える。ははははは
千代崎の駅から、階段を上って外に出ると、ドームはすぐ目の前。すでに、わらわらと多くの人たちがドームの周辺に集まっていることが、遠目でも確認できる。
しかも、地下から外に出ると「むっ」っとするほどの「暑さ」。じりじりとした太陽の紫外線も強烈で、一気に「真夏」みたいでした。メタリックな装飾のドームの壁面が光に反射してまぶしい。
さあ、あの、ヨンジュン氏が、タムドク王が「いらっしゃる」きらきらのドームへ!!(まさにお城に向かう「臣下」気分)

母とワタシは、まっすぐに目標を見つめ、歩き出した。

・・・・続く

※来日前あたりから、いつもに増してすんごーく数多くの「アクセス」を頂くなど、この件に関してのみなさんの関心が高いことはわかっているのですが、何せマツヤマのカラダはひとつなもんで。ほんとに今週、いろんな本業仕事が忙しいんすね。たぶん、書く構成もばらばら、きっと感想もさみだれ仕事の合間合間で短くいろいろ書き連ねる感じになると思いますが、お許しを。
また、すでに前スレにもいただいていますが、この件の連載中随時「イベント体験者コメント」も募集中。(このお祭り期間コメントにはこのところのように「アドレス入力」していただかなくても結構です。)広い会場なので座った位置などで、感じたことも違うと思います。いただいた感想は、ちょっとした「直スジ」がありまして、実際、直接、今回のイベント主催者つーか運営サイドに、後日お伝えできる機会もあるかと思います。(少しでも次回の参考になればうれしいですよね。笑)甘口、辛口、中口。ほかでは書けないこともこちらでは率直にどうぞ
また、当温泉おなじみ、韓流雑誌「It's KOREAL」さんで、マツヤマが追ってイベントに関する記事を書かせていただくことになっています。そちらのほうにも、参考に、あるいは、一部転載させていただくかも知れません。はじめての方でも、どうぞご遠慮なく、また、何度でも。よろしくどーぞー。

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2008年6月 2日 (月)

熱かった大阪!熱かった「家族」!!

マツヤマ、戻りました。
現地からのケータイ投稿を試みていたのですが、メカ音痴&準備不足のためあえなく失敗。リアルタイムでのお届けニュース、不発
まっ、そんなこたぁぁいいのだ。
熱いのだ、なにもかもが、熱かったのだ大阪
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しかし・・・・・・・すんごかったっす!!あの熱気
風格王ヨンジュン氏、かっちょよかったっす!
詳しくは追って連続レポしたいですし、行かれた皆様からのレポも、このところのコメント投稿システムを数日は「来日スペシャル」ということで解除させていただき、たんまりこんもりと、自由にいただければと思っています。
なにせドームの客席の「場所」によっていろんな「ご感想」が炸裂しそうなので(これについても追って詳しく!)幅広い視点からのコメントをいただければと思っています。
とにかく、今は一息つかせてください。今はその「熱」にやられて、熱射病状態しかも、マツヤマは不埒な広告仕事人、夢のイベントから多忙な現実に復帰せねばなりません。宿題もたまっております。
ちなみに、リアルタイムでもっともお届けしたかった新情報は、もうスポーツ誌などでは出てるんでしょうか?冬ソナアニメに続く「次回作」は、日本の漫画を原作としたもの、つまり「神の雫」だという感じのニュアンス→つーことをヨンジュン氏が舞台で明言。はじめて口にするサプライズです、的に言ってたことです。
ということで、本日は、いったん切ります。

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2008年5月31日 (土)

ようこそ、日本へ!

「マツヤマさん、今もう、大阪ですか?」
なーんて、電話が昨日お知り合いの韓流編集者のLさんから(笑)
ああ、そんなんだったらどんなによいことか・・
朝から夜までべったべたに仕事漬けだった来日金曜。大阪は今頃・・・などと思いながらあす日曜の「訪阪」に向けて、今日もモーレツに働いております

しかし、いよいよやって来たんですね。さっき朝のワイドショーで、ようやく関空到着のニュースちらっと見ましたけども。空港に集まった皆さん、いいですね。楽しそう。泣いてる~
ヨンジュン氏がすごくファンと「近い」ところを歩かれているのも、とてもよかった。地味シンプルなファッションには、ものすごくほっとしたと同時に、つっこみ目線からはちょっと無難すぎて「落胆」(笑)~
もっとテレビでがんがん映して~と思いますが、週末だからか「薄い」わん!情報が。週明けに期待でしょうか。
なんだか今現在テレビでチラ見程度で、ぼーっと、ココ連日の疲れが残ってるからか、彼が「この地にいる」という実感が、ワタシはまだきてないんすけど、それってワタシがまだ東京にいるから?まだ仕事モードだから?
明日の大阪で、それをヒシヒシと実感できるのを楽しみにしています。大阪ではいちばん好きな「あそこ」のホテルに1泊するのですが、もしかして、ご一行と同じところだったらうれしいな、などとちとおもいつつ(笑)
皆様も、それぞれに楽しいヨン来日DAYSを満喫してください!
行かれない方のためにも、後日できるだけイベントの様子をレポしたいと思っています。
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2008年5月28日 (水)

来日は30日?

ということらしいと、妹からニュース電。数日日本を離れているうちに、またまたヨン来日情報がいろいろ出ているのらしいですね。まだいろんなサイトを確認する時間が今はないので、ナンですが。
やっぱり関空に多くの皆様が「お迎え」に行かれるのかしらん。(実は関空はフェイントで、伊丹とか、羽田だったりして。笑 すでに太い情報「スジ」を持ってる方たちって、ルートとかも把握してらっしゃるんでしょうねぇぇ。
宿泊するホテルももうバレてるのかしらん?
ちなみにワタシは当日の1日朝に、伊丹空港から大阪入りする予定です。おなじみのマツヤマ母も一緒です
今回のイベントに関して、ちょいと前に業界スジから聞いた小耳情報によると、イベント直前の日程、韓国から日本に向かう飛行機がどれもほぼ満席らしいすっね。だもんだから、韓国側からのイベント「スタッフ」の航空券がなかなか取れないんで、チョー大変!だったとか。。(差しさわりのないプチネタで恐縮)まだ、チケット抽選の頃といいますか、来日日程のまったく定かでない頃の情報だったんで、まさか日本の「家族」が!っていうことではないと思ってたんですが、違うのかな?あちらの「家族」の方も、おっかけて日本に大勢いらっしゃる、ということなのかな?とか思ってたんですが。
やっぱり現地の方々にとっても、なかなか「生で見られない」スター、ということなんでしょうね。
とにかく、またまた歴史的なすごいイベントになりそうです。

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2008年5月27日 (火)

次の旅は大阪☆

妊娠初期の人?ぐらいのおなかいっぱいのお腹をかかえ、舌のメモリーチップ満タンの美味しい記憶とともに、マツヤマ無事帰国しました。
おかげさまで仕事は今週てんこもり。
次は、今週末の大阪行きへ向けて、いろいろこなさねばならぬことをこなさねば。(各地で、ライブ中継も決定したんですね。よかったですなあ

かなり忙しいけどウキウキな「目標」があると、その忙しさも楽しいものです

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2008年5月24日 (土)

旅先より

食べ物・・・・美味い。
街・・・・・綺麗。
人・・・・・親切。

はじめて訪れた国ですが、いいところですねー。
ホテルの窓から、貿易船がいくつも。
いい天気だぞ、きょうも!!

また、詳しくは、東京にかえってから。
マツヤマ、また太って帰ります。

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2008年5月22日 (木)

水谷豊ブーム

♪ジ~グザーグ、きどったー、都会のぉぉ、街なみぃぃぃ♪
久しぶりでもフルコーラス全部歌えるんだなぁこれが。昭和のヒット曲はいいなぁ。
ワタシがいうまでもなく、ですけど、今、水谷豊氏が再燃している。

ある意味、ワタシら世代のコドモ時分の『青春』スターのひとりだったっすよね、彼。つーか、その「時代」を映し出すようなスターだった。小柄ながら和製ジェームスデイーンつーかね。
「アニキ~」でおなじみの『傷だらけの天使』(再放送で繰り返し見た)『熱中時代』(まさにジャストターゲットで、熱中してみたなぁ。)ショーケンとか、松田ユーサクとか、そういう時代の人なんだけど、彼には「とんがった」部分だけではなく、北野先生でみせたような大衆性もあり(そういえば大映系の『赤い~』シリーズとかもでてたよなぁ。笑)、根のまじめさが演技にも伝わってきたりもして、その個性は当時の若い「不良系」(に見える)役者たちの中にあって、とても稀有なものだった。
しっかりとインパクトのある、「キャラクター」をつくれる人だったしね。ヒット作に恵まれ、当たり役も多かった。

が、しかし、人気ドラマ『相棒』の「右京」さん役がこんなに定着するまで、それなりに役者として厳しかった冬の時代もあったように思う。
ちゃんと「お仕事」としては成立していたのだとは思うけれど、長いあいだ、「2時間サスペンスドラマ俳優」としてしか見かけない彼に、子供のころにみた彼の輝きを知るもとしては寂しさを覚えていたのも確か。(今思えば「右京」という大きなキャラクターを構築する上での肥やしになったと思えますがね。サスものの時代は。)
ナントカ探偵とか、ナントカ刑事とか、キャラクターの「設定」されてるものもあって、多少シリーズになってたようなものもあったように記憶しているんだけど、なんだか、ワタシがたまにそれらをチラッと垣間見る限りどれもしっくりとハマっていなかったし、基本単発色の強い「○サス」もので、彼の「キャラクター構築性」の見せ場つーか、そのあたりも上手くいってなかったようにもおもう。
しかし、そんな「2時間サスペンス」の中に、実は『相棒』の原型となるドラマがあったんですね。人生、どこになにが埋まってるかわかんないもんです。
共演の寺脇氏以下、脇のメンバーはほぼ一緒。スタッフもほぼ一緒。その2時間ドラマから「シリーズ化」され、あの『相棒』は、こつこつながらも次第に根強いファン層を獲得。しかも満を辞しての今回の映画化で、ドカーンと大ヒットを記録。テレ朝も「広告」かなりがんばってくれてましたよね、今回。
水谷氏もその「宣伝活動」の一環から、大サービスの連打。今までのような「ミステリアス俳優」から脱却して、歌ったり、バラエティでたりして脱皮~
それが、いいのよムケて、格を落としがちなベテラン役者とは違うのよね、やっぱり。しかもまじめに「役者」をひとすじに続けてきたっていう年輪がきちんと全身に刻まれてる。
だから、昨今テレビで見かける、皮がムケに剥けてる水谷氏、とても新鮮でした。そして、なんだか、再びきらきらのステージの上で「華やいでる」水谷さんがワタシはうれしかった。
結構ドラマ『相棒』も見てたんでね。あれは、日本の刑事物、警察物のドラマとして、昨今めずらしくしっかり脚本からなにから作られてる良質優良なドラマ。しかも、コレだけ長くシリーズ化されていくうちに、水谷さんはホントにどんどん「右京」さんになっていった。つまり彼のもってる「キャラクター構築性」が、ワンクールがあっという間の最近のドラマばかりの中、この長いドラマでとても上手く機能したのだと思う。若いときとはまた違う、もっと深いところでのキャラの構築。そして、その役を積み上げる努力。それができるきちんとした「ドラマ」にまためぐり合ったというところにも彼の強運がある。

一度大ブームになった有名ブランドは、また時代を経て、再度再燃する、とファッション業界で言われているセオリーがありますが、あれを「役者」の世界でも感じた、昨今の水谷豊ブーム。
一万人を前に、野外の大きなステージで30年ぶりぐらいに彼がうたってたのをニュースで見たとき、このところずーっとワタシの中ではずーっと冷静知的な「右京」さんだった彼が、ちゃんとスター水谷豊としての「華」をもって、老若男女の観客を魅了していたのを見て「華」というのは消えないんだ、というか、どんなに沈んだ時代があっても、華を持ち続けていられる人が「スター」なんだとの感をあらためて。

これからもっと水谷さんは映画にも出るべき人だと思う。20何年ぶりの映画が『相棒』って、ギョーカイの人はこのヒットで、ブームで、彼をキャスティングしそびれていたことを「思い出す」だろうな。
カレセンじゃないけど、いま時代は50代オトコとの説もある(笑)
右京さんとは違う、個性的なキャラクターが彼にはもっと待ってるはず。
短く書くつもりが、ついつい熱く長くなりましたな(笑)はははは。

明日から、実はちょっと海外。それなのになワタシはココで水谷豊ブームについて語っている。ああ、人生は忙しい・・・・

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2008年5月21日 (水)

肉みたいなパン@シニフィエ・シニフィアン

ブーランジュリーというんですね、最近多くなったこだわりのパン職人さんがやってる「こだわり系パン屋」さん。
こういうお店が各地にこのところ増えたことで、なにやら実はひそかに巷はパンブーム。
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でもこの前「パン特集」が組まれてましたが。その中にも大きく掲載されていたんで、知ってる方は知ってると思いますが、知る人ぞ知る「マニアックブーランジュリー」で「シニフィェ・シニフィアン」という呪文のようなパン屋さんが(このHPを見ただけでもかなりのマニアックさがお分かりいただけると思う。笑)、マツヤマ自宅からまあまあ近いとこ(車で5分ぐらい)にありまして。まー、最近、ちょっとそこのパンに恋愛中。詳しくはこちらのサイトにも。
マジですごいイケメンでしてね~。はまっちゃってるのよ。入れ込んじゃってるのよ~

基本、スイーツなノリの甘いパンとかより、いわゆる食事系といいますかバゲットとかブロートとか、リュスティックとか表面ゴワゴワ系、あるいは、雑穀が混ざってるのとか、いちじくとかのドライフルーツや木の実が入ってるのとか、そういうのが好きで、そういう系の美味しいパンとチーズ、ワインがあれば幸せなタイプなんですけど、こちらのパンは、まさにそういうニーズにぴったりの品揃えと、クオリティ。しかも、店内にはチーズもワインもご用意されてます。
お店自体も、ものすごーくおしゃれなのですが、つくってる人の精神&中身もおしゃれ。ブーランジェS氏のこだわりが随所に感じられます。ほんとに、パン自体が「メイン」をはれるチカラを持ってるんですわ。
なにせパンなのに重たいし、ぎっしりと中身が濃くて、もっちりしてるから、塊で買ってきて切るときに「肉みたい」って思うこともあるぐらい。お料理の「おとも」のパンじゃなくて、この「パン」をメインに、前菜のお料理を数種用意したくなる感じ(笑)
通常の人気ブーランジェと比べても、確かに、「お高い」根付け。ちょこちょこと数種類買うと、あっという間にウン千円。(ハーフやクオーターにカットしたり、まさに肉みたいにグラム単位で秤売りもしてます。)しかし、その分の「パフォーマンス」は十分あるので、食べた後にはあんまり「高い」とは思わない。
ちょっと前までは、知る人ぞ知る、だったのが、最近はメディアに露出しているせいか、さらに人気加熱で、いつも品薄状態。お客さん、わんさかですねん。午前中ぐらいにいかないと、夕方にはスカスカで、一種類しかパンが残ってないことも多い。
まだまだ食べていない「パン」の種類が多いので、ついつい週末は通ってしまています。
お年頃なので(笑)炭水化物はなるべく控えたいし、バター、チーズをいっしょたっぷり摂取してしまうのでヤバイ!とは思いつつも、魅力的なイケメンパンたちに、すっかりトリコになっているマツヤマ。忙しいときほど、美味しいもので癒されたいのよね。
(ちなみに地方発送もしているようです。この手のお店としてかなり画期的。)

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2008年5月17日 (土)

ハデハデヨン

どこで買ってくるんだろうな、こういうの~というアウター。
色味と柄が、すでに大阪ノリ(って大阪の皆さん、すみません~なんとなくイタリアブランド好きの関西系野球選手のセンス=かつてイケイケだったころの中村ノリ選手ノリ。笑)

ニューヨーカーも驚くでよぉ~

このところ忙しくて、目が回ってるんですが、なんだか一気に目が冴えました、コレで(笑)


小脇に抱えた、革のプチポーチがまた泣かせる。
来日ファッション、どうせなら、これ以上のインパクトを期待。
関空から入るのなら、なおさら期待!!!!!!!


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ヨンジュン氏、休暇、NYで楽しんでくださーい。

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2008年5月13日 (火)

すごいことになってる

やっぱり、ヨンジュン氏は「別格」という感をあらためて強く持ちますね。
京セラドームのヨンイベント、一般発売を終えてもまだまだなかなか、チケットの行き渡り具合がむずかしいのでしょうか。需要=行きたい「家族」の方の数に比べ、供給が少ないのでしょうね。ネット等でいろんな話を聞くと、なんとかひとりでも多くの方に、との思いが募ります。
3万5千人規模と言われてますが、なんだかんだであわせて「4万人」ぐらいの規模になるのかしらん。それとも5万人?ワタシは京セラドームに行ったことがないので、大きさの実感が沸かないのですが、さいたまのときより大規模なんですかねやっぱり。

宿泊つきのツアーや、オークションで、というのもあるらしい。しかしオークション、よい席はやはり高騰してます。だされてる数も多いし、不足を見越して、ファンではない「そのスジの人」もチケット購入とかしてる場合もあるんだろうな。何枚も出品してる人がいますもんね。

それとはまた別に、個人のサイトでチケットの仲介を「ご好意」でされている皆さん、ホントウにお疲れ様です。(ほんとにヨンジュン氏ファンの方は心優しい方が多いですね。頭が下がります。)
とにかく、あまったり、だぶついたりすることなく、なるべく多くの方に届けチケット!!!と願うだけです。

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